私の車中泊体験

私は、以前、高速道路で自分の実家へ帰省している最中に大雪に見舞われてしまい、高速道路が通行止めになってしまったことから車中泊を体験したことがあります。
この時、私は車の中で一泊をするとは考えていなかったので、とても身軽な服装で、食料もあまり持っていませんでした。なので、まず困ったことは夕食の確保でした。私は、近くのコンビニで食料を購入しようと思ったのですが、そこまで歩いて1時間ほどかかる距離にありました。私は車を置いて往復2時間歩いて食料を購入しに行きました。
次に困ったことは、寝る場所です。私はセダンに乗っていたので、まずは運転席を倒して寝ようと試みてみました。しかし、なかなか寝ることができませんでした。結局、後部座席の荷物をトランクに入れて後部座席で睡眠をとるようにしました。車中泊グッズがいりますね

さらに、困ったことは空調です。暖房のためにエンジンをつけたまま寝ることはできないので、実家に持って帰る洋服を着て寝ました。
今後はまさかの事態に備えて車中に食料などを置いておきたいです。

数年前、デイトレードに挑戦しました

私は以前配達の仕事でフリーターをして生活していたのですが、雨の日も風の日も雪の日も台風の日も外に出なくてはいけないことにとてもうんざりして雇われないで気楽に生活していけることを目指すことにしました。
そのきっかけは配達中に見かけたコンビニの前に置かれたオンライン証券のパンフレットです。

当時はデイトレードなどと言うインターネットで株を買って値段が動いたらすぐ売るというお金儲けの方法が流行っていた時代で、私は平日の休みにそれを試してみることにしました。
やってみると勝ったり負けたりを繰り返してその数はほとんど同じくらいなのですが、お金はどんどん減っていきます。
なぜかと言うと売買ごとに手数料がかかるからで、勝ち負けの数が同じならお金を引かれる額の方がどうしても多くなるからなのでした。

結果として大切な貯金を大幅に減らしてから止めました。
もしかしたら勉強しながら頑張っていれば少しはものになっていたかもしれませんが、ああいうずっと勝ち負けのストレスにさらされる生活は私には向かないことを悟ったので後悔していません。
今ではあれも良い経験だったと思い、地道に勉強して生活の質を向上しようとしているのでした。お金を稼ぐこと

お金に困って苦労した出来事

お金がないとき

昔、まだ私が20代前半のころ、彼氏と同棲していました。
二人で家賃が6万近くのところに住んでいたのですが、そのころの二人はまだアルバイトでした。
そして、もらった給料も何も考え無く使っていたので、貯金なども一切していませんでした。

そして冬、もちろん寒くなります。
住み始めて初めての冬だったので、暖房器具はありません。
最初は我慢してたのですが、真冬に突入すると毎日家に帰るのがつらいくらい寒くなりました。

普通ならそこですぐに、暖房器具を買いますよね?
うちには当時、そんなお金もなかったのです。
給料も少なく、毎日ぎりぎりの生活だったので、ファンヒーター一つ買えなかったのです。
家電量販店をぐるぐるしながら、ずっと考えました。
ファンヒーターは1万ちょっと出せば、立派なものはありました。
でもその一万が当時にしてみれば、大金でした。
でも少しランクが下のほかの商品では、とうていこの冬乗り越えるのはつらいです。

考えた結果、ヒーターを買い、その月は食べるものも削って頑張りました。
今でもあのころを思い出しては、大変だったなとよく思います。

事故車の買い取りなら

事故車の買い取りについて、ちょっと考えています。

そもそも事故車とはなんぞやということですが

事故車というのは、事故によってフレームが痛んだ車のことで

フレームがいたんでいないければ、かすったり、へっこんだりしていても、事故車ではないということだそうです。

面白いですね。

ぼっこぼこでも事故車ではないということでした。

事故車の買い取りについて云々悩んでいましたが

骨格は影響していないので、どうやら事故車という扱いにはならななさそうです。

安心しました。

 

事故車買い取り

 

ps、ところで僕は最近、事故車を買おうかどうしようかも迷っています。

事故車って、骨格が痛んでいる車だそうですが

その分、値段も安そうです。

ガリバーとかなら100日返品保証もあるみたいだし、

それなら、特に問題はなさそうな気がするからです。

問題があれば返品すればいいだけですし、おすし。^^

今日は晴れていますが

台風が近いので、しばらくは外出はひかえようと思っています。